
誰かが、キャラデザはけいおんだと言っていました―。
続きから。
以下公式サイトより
監督は「コメットさん☆」や「エルフェンリート」など、
繊細な演出で、圧倒的な支持をうける神戸守。
脚本を執筆するのは「舞-HiME」や「マクロスF」など、
巧妙な構成力で視聴者を引きつけるストーリーテラー、吉野弘幸。
キャラクター原案は、小説「神様のメモ帳」や、ゲーム「ロロナのアトリエ」で描いた
透明感のあるキャラクターが話題の、人気イラストレーター、岸田メル。
そして、本作品で初のキャラクターデザインを担当する、注目の若手、赤井俊文。
さらに音楽には、映画やCMなど様々な分野で活躍する、大島ミチルを迎え、
「おおきく振りかぶって」、「かんなぎ」等の作品で、高い評価をうける
A-1Picturesがアニメーション制作を行います。(以下略)
なんでもオリジナルアニメーションだそうで、個人的にはかなり内容が楽しみだったりしています。
で、以下がPVとなっています
てかコメントがww
・kyaradeza ga K-on
・is this fucking K-on!???
・It’s K-on! and strike witch’s baby
すこしは内容に触れてやれよwwww
そんなわけで来年やることがまた1つ増えた萌風でした。
参考URL
→http://yunakiti.blog79.fc2.com/blog-entry-4272.html
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Is this fucking K-on!?wwww
やっぱりキャラデザがけいおん!にしかw
やっぱり同じ人が書けば似るもんですねw
岸田メルのキャラの雰囲気を全く無くしたところが逆にすごいなwww
可愛ければ問題ない!
とりあえずfujitakaさんに同意してみる(`・ω・´)
なるほど、可愛いは正義か。