
itmediaより。
ロジクールは8月2日、Unifying対応USBレシーバーを付属したワイヤレスレーザーマウス「ロジクール ワイヤレスマウス M510」(以下、M510)を発表、8月20日に発売する。価格はオープン、同社直販「ロジクールオンラインストア」販売価格は3980円(税込み)。
(中略)
センサー解像度は1000dpi。ボタンはチルト対応スクロール/サイド2ボタンを含む5ボタン設計となっている。バッテリーは単三形乾電池2本を使用、電池寿命は最大で2年だ。本体サイズは65(幅)×120(奥行き)41(高さ)ミリ、重量は約129グラム。
ちょっと魅力的ではありますが。
現在管理人が使ってる少し前のモデル「V450」もまだまだ現役として活動可能なんですよね。
かなり前に買いましたが、電池交換なんてまだ2回くらいしかしてないです。(しかも100円ショップの電池
M510に比べると解像度が若干劣る他、電池の持ちは多分半分くらい(あとサイドボタンもないか)なV450ですが、
新しいものが欲しくなるほど機能面で劣っているわけではありません。
でもやっぱり電池が最長2年持つってのは凄いと思うし、
V450の使い心地がいいだけに、このM510もこれから
「それなりの価格のワイヤレスで、良質なマウスを買おう」
と思ってる人にはおすすめ出来る機種であると思います。
コメントフォーム
トラックバックURL: http://moesoyo.com/archives/6936/trackback
【Unifying対応】ワイヤレスレーザーマウス「M510」
1台のレシーバーで最大6台のマウス/キーボード機器を接続できる。